優秀演題賞

受賞者

2026年度(第28回)

国立循環器病研究センター 予防医学・疫学情報部 中塚 清将

[演題]
二次性骨折予防継続管理料算定による骨折予防介入の推進の検証-機械学習モデルを用いた兵庫県DPCデータの解析-

総合守谷第一病院 整形外科 栗原 美里

[演題]
デノスマブ逐次療法における前治療の影響-ロモソズマブ後とテリパラチド後の部位別骨密度変化の比較-

山形県立中央病院 リハビリテーション室 金子 隆生

[演題]
非定型大腿骨骨折における転子下および骨幹部の関連因子の検討:システマティックレビュー・メタアナリシス

みたき総合病院 權藤 岳

[演題]
二次性骨折予防継続管理料の新設による大腿骨近位部骨折患者に対する二次骨折予防介入の病院間格差への影響の評価:DPCデータを用いた分析

2025年度(第27回)

2024年度(第26回)

2023年度(第25回)

2022年度(第24回)

2021年度(第23回)

2020年度(第22回)

2019年度(第21回)

2018年度(第20回)

2017年度(第19回)

2016年度(第18回)

2015年度(第17回)

2014年度(第16回)

2013年度(第15回)

2012年度(第14回)

2011年度(第13回)

2010年度(第12回)

2009年度(第11回)

2008年度(第10回)

2007年度(第9回)

2006年度(第8回)

2005年度(第7回)

2004年度(第6回)

2003年度(第5回)

2002年度(第4回)

2001年度(第3回)

2000年度(第2回)

規定

【目的】

当該年度の学術集会における応募演題のうち優れた研究発表を示した若手研究者に、その発展を奨励するために授与される。

【選考基準】

当該年度の学術集会における応募演題を審査し選考する。
国内で行われた研究業績に限り、所属する研究分野は主に研究を行った機関とする。
原則として毎年4名以内を選出する。
正会員で、原則として45歳未満(当該年度の学会開催初日時点)とする。

【選考方法】

当該年度の学術集会プログラム委員が採点し、高得点の候補者を選考委員会に報告し、選考委員会で選考する。
演題の応募方法、プログラム委員の選出および採点法は別に定める。
過去に本優秀演題賞(旧学術奨励賞)を受賞した者は受賞者としない。
受賞者は、当該年度の総会で表彰され、賞状および副賞(10万円)が贈呈される。