お知らせ

OLS有用性検証研究についてのお知らせ

2017年9月11日
日本骨粗鬆症学会では「骨粗鬆症リエゾンサービス有用性検証」の臨床研究を計画しました。本研究には企業の皆様のご支援が不可欠です。そこで支援を検討いただける企業様向けに説明会を開催しますので、参加をお待ちしています。(詳細はPDF参照) OLS有用性検証研究説明会のご案内

IOF理事長(Cyrus Cooper先生)からのメッセージ

2017年6月1日
IOF理事長(Cyrus Cooper先生)より6団体合同のWorking Group on Bone and Cancerからの下記の声明が届きました。
Joint Position Statement: Management of Aromatase Inhibitor-Associated Bone Loss (AIBL) in postmenopausal women with hormone sensitive breast cancer
詳細は下記URLにて確認ください。
http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S2212137417300258

ビスホスホネート製剤の急性期反応に対する対策について

2017年4月4日
ビスホスホネート製剤の急性期反応対策が日本骨粗鬆症学会と日本骨代謝学会から出されました。 ビスホスホネート製剤の急性期反応対策

第5回AFOS Scientific Meeting 2017 Kuala Lumpurのご案内

2016年12月05日
2017年10月6~8日にクアラルンプールにおいて第5回Asian Federation of Osteoporosis Societies (AFOS)のScientific Meetingが開催されますのでご案内します。 http://www.afos2017malaysia.com/

リエゾンサービスIOF WEBセミナービデオ視聴のご案内

2016年06月01日
IOF(国際骨粗鬆症財団)主催のリエゾンサービスに関するWEBセミナーが5月25日に開催され、多数の方に参加いただきました。
本セミナーのビデオがIOFのホームページ下記URLより視聴できますのでご希望の方は視聴下さい。
http://www.capturethefracture.org/webinars 日本骨粗鬆症学会OLS委員会ワーキンググループ長の萩野浩先生とメディカルスタッフ認定事業委員会委員長の鈴木敦詞先生が講師です。
言語 日本語
講師 萩野 浩先生(⿃取⼤学医学部リハビリテーション部)
鈴⽊ 敦詞先生(藤⽥保健衛⽣⼤学内分泌代謝内科学)
演題 ⼆次⾻折予防に向けて
~リエゾンサービスを効果的に取り⼊れるには~